顔の脂肪注入と脂肪吸引@くさのたろうクリニック #3 : 手術当日~術後4日目

2021年2月2日

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過去記事

https://aesblog.info/category/手術/脂肪注入/

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希望

  • 基本方針は女の子っぽく
  • 額・頬骨・こめかみ・唇への脂肪注入
  • 貴族手術ではなく、ほうれい線への注入
  • 人中溝を薄くするべく注入
  • デザインについては任せる
  • 吸引はお腹メインに

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病院

病院に向かう

電車の遅延や偶発的なトラブルが恐ろしく(行けなかったら、30万が消滅するわけなので)、14時に着きました。

注意事項の説明と支払い

今回は珍しく、妙なスペースに連れていかれました。

声が声優・女優の松本まりかさんに似ているスタッフが、説明等をしてくれました。

支払いは現金で、ポイントを一部消化。

銀行振込ぶんのポイントが付与されていなかったので、それをしてもらった。

一旦病院の外に

1時間ぐらい待つことになるので、外に出ても構わないとの事でした。暑かったので、外で暇を潰しました。

準備

手術20分前に、検温などもろもろをされました。

撮影とデザイン

(記憶があいまいです)

モニター撮影とデザインを実施。

希望の部位を伝えて、他にどこか入れるべきと思う場所はあるかと聞いたところ、正直ないかな[註1]、女の子っぽくするなら、もう少し額に入れようかと。

25ccあればよいとの事でした。

手術

麻酔

脂肪吸引のための局所麻酔は絶望的な痛さでした。色々な部位をぐいぐいされつつ注射するのは、ほんときつい。

慣れてきたら、先生と雑談をしました。

脂肪吸引

注射器(?)でごりごりされてとられました。麻酔が効いているので痛くなくすみました。

先生はかなり頑張って取ってくれましたが、なかなか大変そうでした。そんなに脂肪がなかったようです。

脂肪の加工(?)

草野先生は別の患者さんの術後検診に行ってしまう代わりに、下山先生(形成専門医)が脂肪を加工していました。

加工が終わったあと、何分かはわかりませんが、若干私はそのままにされました。

脂肪注入

顔面に注入されます。

結構痛いです。麻酔はされますが…ごりごりぐいぐいという感じ。

鏡を見て調整する、みたいなことはなかったです。

縫合

下山先生が脂肪吸引の傷口の縫合、草野先生が唇を圧迫(?)してました。

テーピングや休憩

いつもいるイントネーションが関西の看護師さんにテーピングなどをしてもらいました[註2]。休憩をして帰宅します。軽く草野先生とお話しました。

草野先生は、このブログは何記事か見たとのこと、細かく書いてあると言っていました。内容については何も言われませんでした。

20時に出たので、来たのは14:00ごろだったのを考えると、6時間ぐらい滞在しました(早く着きすぎていたので、40分ぐらいは外で暇を潰していたが)

帰宅

ドン・キホーテ(すぐ近くにある)に脚とお腹が圧迫できるような物体Xを2つ購入しに行きました。

シャワーは翌日からなので、今日はしなかった。

浴槽は2ヶ月控えなさいということ。

そこまで顔面は腫れませんでした。

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感想

  • お腹はそんなに取れず、結構ショック
  • もうちょっと入れてもらうべきだったのかもだが、定着的に入れすぎも良くないだろうし….
  • 手術の枠にマージンをとって欲しい。定刻通りに終わったことはなかったはずなので。
  • 当日より、次の日のほうが吸引部が痛いです。

写真

以下の画像は、タップで拡大します。

術前から術後1日目

術後2日目以降

画像の一部は、こちらにあります。

正面斜めコメント
2

採取部位や
顔の痛みは
1日1回
ロキソプロフェン
を飲めば、
耐えられます。
4

目立った変化なし。
63

だいぶ脂肪が減った?

採取部位

註釈

  1. おそらく、男性的な観点でという意味かと。
  2. スタッフの中で、自分の1番の推し(?)です。
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